2009.06.30 Tuesday
ステンドグラス個展の紹介
私のではありませんが。友人の市川さんの個展です。明日から。
市川洋子展 野にいでて
7月1日〜12日(6日7日定休)
11時〜18時(金土〜19時)
深川いっぷく 調剤室ギャラリー
江東区白河3−2−15
03−3641−3477

野にいでて、耳を澄ます。通り抜ける風。
野にいでて、まぶたを閉じる。ともる光。
立ちのぼる香り。
見えるものと見えないもののあいだ。
ふうっとあらわれ、消え行くもの。
そんな、とらえられないものをとらえようとする、
一つの試みです。
彼女の家は代々学者が多い優秀な家系です。
たまに私の解読不能な言語を用いて『んっ?』混乱させます。
文章ではゴーストバスターズのようです。
モチーフは綺麗なお花でもないし、奇抜な抽象でもない。
例えば音楽を色にでも変換するように、自分を通して見えないものを感じカタチにします。
とらえられないものをとらえようとする。
そんなとらえどころのない市川さんの個展です。
自分の目で確かめてください。
例によって勝手に載せています。
市川洋子展 野にいでて
7月1日〜12日(6日7日定休)
11時〜18時(金土〜19時)
深川いっぷく 調剤室ギャラリー
江東区白河3−2−15
03−3641−3477

野にいでて、耳を澄ます。通り抜ける風。
野にいでて、まぶたを閉じる。ともる光。
立ちのぼる香り。
見えるものと見えないもののあいだ。
ふうっとあらわれ、消え行くもの。
そんな、とらえられないものをとらえようとする、
一つの試みです。
彼女の家は代々学者が多い優秀な家系です。
たまに私の解読不能な言語を用いて『んっ?』混乱させます。
文章ではゴーストバスターズのようです。
モチーフは綺麗なお花でもないし、奇抜な抽象でもない。
例えば音楽を色にでも変換するように、自分を通して見えないものを感じカタチにします。
とらえられないものをとらえようとする。
そんなとらえどころのない市川さんの個展です。
自分の目で確かめてください。
例によって勝手に載せています。






